弾道ミサイルが落下する可能性がある場合の行動

弾道ミサイルが落下する可能性がある場合の行動等について、内閣官房がとりまとめた資料です。
ミサイルが日本に落下する可能性がある場合、どのように対応したらいいのか確認しておきましょう。

弾道ミサイル落下時の行動

弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
当地域にミサイルが落下する可能性がある場合は、国から緊急情報が流されますので、以下のチラシ等を参考に、身を守る行動をとってください。詳細は、内閣官房 国民保護ポータルサイトをご覧ください。

国民保護に係る警報のサイレン音

  • 住民の皆さんに警報伝達される際は、原則としてサイレンを使用して注意喚起が図られることとなっています。
  • 弾道ミサイルが発射された場合で、当地域周辺に飛来する可能性があるときは、地域の皆さんに対し、全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用して、サイレン等により情報伝達することになっています。

国民保護に係る警報のサイレン音は、内閣官房 国民保護ポータルサイトで確認できます。

この記事に関するお問い合わせ先
危機管理課 地域防災係

〒399-4192
長野県駒ヶ根市赤須町20番1号
電話 0265-83-2111(代表) 内線221
ファックス 0265-83-4348
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更新日:2020年08月11日